遮断された時を越えて
〜解離性障害の家族・サポーターのために〜

更新 2012/4/6

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毒舌
セカンドオピニオン

解離性障害者の親・家族・周囲がどのように対応していったらよいのか、少しでも役立てばと発信しています。

  お知らせ
 2012年 このHPに 足を運んでくださっている皆様、偶然にも辿りつかれた皆様、
 今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

  家族の皆さま 頑張り過ぎていませんか。
 
 親である皆様、御自分の子育ての月日を責めていませんか。
 
 家族が病気の見張り番をしていませんか?
 
 本人の問題なのに先回りして手や口を出していませんか?

 本人が困っていることと 家族が困っている事は一緒じゃない 
 
 本人が困らなければ、始まらない
 でも、その困るは、家族やサポーターが思っているようなことでないです。

 病気を治せるのは本人で、家族じゃないということを見失っていませんか。
 

サイトの説明 
  



  私的HPですので、専門家のHPではありません。

  病者の周りの人が少しでも病気を知ることで、病者が回復の道を歩めるようにと、運営しています。

  ここは解離性障害になってしまった人の家族が、家族の様々な思いを何とか乗り越え
  病者が少しでも回復の道を歩けるようにと発信しています。
 
 「家族・サポーターのこのサイトのスタンス」
 
 人格の統合を第一の治療目的としていません。

 家族・サポーター側の都合での「治療」や「良くなること」を目的としていません。

  ゆっくりと時間の経過や成長と共に病者が「自己」を意識できるようになり「自分」の力で「自分なり」に生きていける

  家族がどれだけ病者を自分の思うようにしようとしているかに気づき、
  そのことから家族・サポーターがどうやって心・身を引けるか
 

 まず、病者を何とかしようとするのではなく病者と向き合う自分を向きあっていこうとするサイトです。
 そのことが、実は病気を回復させる道であると 管理者は考えています。




病気について

 まだ途中ですが 必要と思われる情報を少しずつ発信していきます
 
 
 親の役割について
 
 まだ途中ですが 必要と思われる情報を少しずつ発信していきます


独り言
日々心に思うことを呟いています。


掲示板
 病者と向き合う毎日の中で辛いこと、苦しいこと、どこかに置いていきたい思いをつぶやいてくださいね。

  なんとなくつぶやきたいことありましたら、つぶやいていってください。


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フォームになっていますので、管理者へのメールが簡単にできます。
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もしもあなたが今、病者にどのように接していいのか、迷い苦しんでおられるのなら、
少しでもお手伝いできることがあるかもしれません。
 一歩前に進むために、メールをください。
やさしい慰めの言葉を期待するのであれば、他でもらってください。
 なんとか、トンネルから抜け出したいと強く思われる方に少しでもお役に立てたら。。と思っています。。



 管理人ひなのホームページ「深い森へようこそ」より
   (現在「深い森へようそこ」は名前変更して公開しております)

 

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